A
P
o
e
m
K
e
p
t
F
o
r
M
e
短歌研究室
短歌が上手になりたい
願いを追求するサイトです
好きな歌について、好きな歌集について
また、歌作上の知り得たことを
発信していきます
お知らせ
最新の記事
- 経読ます寺/持田鋼一郎氏の連載/『短歌往来』26年9月号『短歌往来』2026年9月号を購読。持田鋼一郎氏の連載・浪々残夢録を今月もおもしろく読む。「憂愁の寂光院」のタイトル。 筆者は、寂光院を訪れたことがない。しかし、どこか物悲しく、深く澄んだ静寂が漂って… 続きを読む: 経読ます寺/持田鋼一郎氏の連載/『短歌往来』26年9月号
- 短歌で国境線が曖昧に/日本語と英語/大松達知さんの歌より1 それは英語だった あなたねえ、Where’s Japn in China?って訊かれたこといちどでもある?(大松達知) ながらみ書房『短歌往来』2026年8月号「どっこいしょういち」より 2 「い… 続きを読む: 短歌で国境線が曖昧に/日本語と英語/大松達知さんの歌より
- 短歌で存在論と認識論を/ナンセンスか?/武藤雅治さんより目次 「松」と「きみ」「松」はある和歌を踏まえて桜や梅、雲ではないことあるいはナンセンス?リンク 「松」と「きみ」 松の木を見てゐるきみが立ち去れば松もどこかに立ち去りにけり(武藤雅治) ながらみ書房… 続きを読む: 短歌で存在論と認識論を/ナンセンスか?/武藤雅治さんより
- 短歌内の対比/1万年と3分/冷と熱/古谷円さんの短歌より目次 登山と下界傲然と大きな存在との調和人間側と自然の時間軸リンク 登山と下界 ちいさくて熱もつ人間は群れながら胸へ立山の夏をつめこむ(古谷円) 「ながらみ書房『短歌往来』2026年8月号「室堂行」よ… 続きを読む: 短歌内の対比/1万年と3分/冷と熱/古谷円さんの短歌より
- 歌人の石谷流花さんのXにリンクを張っていただきました1 歌人の石谷流花さんのXにリンクを張っていただきました。 石谷流花さんの連作「人魚忌」の記事を読んでいただいて、その記事のリンクです。 駆(か)けそめぬ陸(をか)にて知(し)らむ歡(よろこ)びを歌(… 続きを読む: 歌人の石谷流花さんのXにリンクを張っていただきました
- 歌人の安原櫻岳さんのXにリンクを張っていただきました1 歌人の安原櫻岳さんのXにリンクを張っていただきました。安原櫻岳さんの連作「バレエ」の記事を読んでいただいて、その記事のリンクです。 砕かるる桜、とおもふわがこころ斧のかたちの楽曲に触れ(安原櫻岳)… 続きを読む: 歌人の安原櫻岳さんのXにリンクを張っていただきました
歌人名の一覧
記事にした歌人名を
全てリストアップしています
クリック・タップで
その歌人の記事へ

歌人名の一覧
記事にした歌人名を全てリストアップしています。クリック、もしくはタップしていただければ、その方の記事につなげられます。五十音順ですこちらは全記事一覧のカードですプロフィール管理人(式守操)の自己紹介このサイト(短歌研究室)のご案内をいたしま…
プロフィール
管理人(式守操)の自己紹介
このサイト(短歌研究室)の
ご案内をいたします

プロフィール
The Poetry Research Studio式守操です1964年千葉県生まれかに座のO型です<現在>東京都大田区在住夫婦二人でささやかに子はなくでもなかよく当サイトで、どうぞごゆっくりお過ごしください職 歴会計・税務の経験が約20…
当サイトで、
どうぞごゆっくり
お過ごしください












