投稿記事の一覧 カテゴリーをまたいで、新しい記事から順に、一覧にしてみました お役に立てる記事が一つでもあれば、わたしに、どれだけ意義があったか武藤雅治『あなまりあ』文語定型を踏み越える響きが聴こえる 2026-04-12 / おすすめの歌集, 武藤雅治柊明日香「白き犬の毛の硬さ」絶対的な他者による時間の凝縮 2026-04-07 / おすすめの一首, 柊明日香岡田悠束「愛ほし」ゾンビだから愛が見えてくるのではないか 2026-04-04 / おすすめの一首, 岡田悠束私の同一性について/『短歌往来』2026年2月号/井上凛さん 2026-04-02 / 短歌往来より, 井上凛万葉集/民衆の安寧を祈る姿/『短歌往来』2026年2月号 2026-04-01 / 短歌往来より, 持田鋼一郎くりはらさとみ「折り紙の裏のにおい」迷える羊を捜す尊さを 2026-03-29 / モチベーション, 岡野大嗣, くりはらさとみ奇蹟より尊く/服部真里子の短歌/王の王の金の砂/金印とは 2026-03-20 / コラム, 服部真里子聖なる境界の鈴の音の歌/『短歌往来』2026年1月号/吉野の熊 2026-03-18 / 短歌往来より, 喜多弘樹, 前登志夫川本千栄「ほんの少しの私」最後の最後まで失われない尊さ 2026-03-15 / おすすめの一首, 川本千栄残された命の問いの答えにしたい/読売歌壇俵万智選歌欄より 2026-03-07 / コラム, くりはらさとみ, 俵万智旦(あした)に/『短歌往来』2025年12月号/石谷流花さん 2026-02-26 / 短歌往来より, 石谷流花島田修三「一炊の夢」/『短歌往来』2025年12月号 2026-02-18 / 短歌往来より, 島田修三123…29›おすすめの記事 小田亜起子「地獄覗き」ひとり残されたこの人生を採点すると中山みどり「冬のマネキン」マネキンを表現して人間を見せる川崎あんな「やなぎはらみよこさん」こんなにもたのしい短歌梅内美華子「脱毛をした腕」人間の世界にひしめきあるを知る糸川雅子「内海に霧は湧きいん」天の曲(しらべ)として上村典子「十四歳(じふし)」「咲きのこる」この美しい錯覚今野寿美「悪に少しも遠くなけれど」最高の文学作品として井川京子の短歌より/職業詠の魅力/その仕事は価値がある 「プロフィール」へ