うた新聞に『色えんぴつを』を紹介していただきました

1 うた新聞(いりの舎)2025年12月号に、わたくし式守の第一歌集『色えんぴつを』(ながらみ書房)を紹介していただきました。 ほんとうにうれしかったです。ずっとたいせつに保存いたします。 ありがとうございました。 2 … うた新聞に『色えんぴつを』を紹介していただきました

1 うた新聞(いりの舎)2025年12月号に、わたくし式守の第一歌集『色えんぴつを』(ながらみ書房)を紹介していただきました。 ほんとうにうれしかったです。ずっとたいせつに保存いたします。 ありがとうございました。 2 … うた新聞に『色えんぴつを』を紹介していただきました

『短歌往来』2025年10月号の今月の新人をおもしろく読む。深尾早央里さんの紹介。連作「青葉闇」掲載。 (前略)考えながら、立ち止まりながら、迷いながら、詠んでいます。(後略) 連作に添えたエッセイより このようなお … 深尾早央里さんの姿勢/短歌往来2025年10月号/青葉闇より

『短歌往来』2025年10月号を購読。「【特集】近藤芳美」をおもしろく読む。“エッセイ”6編と“近藤芳美の5首抄”4編。 ここでは、その中の大辻隆弘氏の「近藤芳美の五首」のこと。 (前略)近藤の歌が論じられるのはせいぜい … 大辻隆弘の評/短歌往来2025年10月号/【特集】近藤芳美

衝突なき外界 人間は環境になじんでこの人生を送る。しかし、なじむ程度でない人もいるらしい。 歌集『ひきあけを渡る』の著者・古谷円は、たとえばそのようなお人に思えるのである。あたかも身を巡る自然界と一体化しているのではない … 古谷円『ひきあけを渡る』時間という絶対的な体系は愛を継ぐ

『短歌往来』2025年9月号の今月の新人をおもしろく読む。屋冨祖茉莉奈さんの紹介。連作「明日の朝は何食べる?」掲載。 出身:沖縄県那覇市 連作に添えたエッセイより 連作「明日の朝は何食べる?」より二首引く。 辛いな … 海になろう/『短歌往来』2025年9月号/屋冨祖茉莉奈さん

『短歌往来』2025年9月号を購読。鈴木英子さんの(今月の視点)「享受者としての実り」を、おもしろく読む。筆者(式守)に劇的な心的変化をもたらした。 鈴木英子さんは、「全日本学生・ジュニア短歌大会」に関わってこられて、こ … 鈴木英子(今月の視点)/『短歌往来』2025年9月号