歌人の神辺幸夫さんが、歌誌『花實』(令和7年)七月号に、拙著『色えんぴつを』の書評を載せてくださいました。
母を詠み、妻を詠む思いがやさしい。
現職(清掃)の作業の歌、また、前職(会計)から転身する際の迷いの歌にもお目をとめていただいて、まことにうれしゅうございました。
ありがとうございました。何度も読ませていただきました。

式守操第一歌集『色えんぴつを』を立ち読みしてみる
式守操第一歌集を出版しましたこれなんですけどクリック・タップすると拡大できます帯文にメルヘンは現実を塗りつぶしてくれるだろうか著者:式守操帯文:喜多弘樹装幀:花山周子定価:本体2,300円+税四六判並製/156ページながらみ書房刊ISBN9…

