これなんです
これ~

クリック・タップで拡大します
著者:式守操
帯文:喜多弘樹
装幀:花山周子
定価:本体2,300円+税
四六判並製/156ページ
ながらみ書房刊
ISBN978-4-8662
出してよかった~
いや、あんまりうれしくなっちゃって
矯めつ眇めつ見入ってしまった
さて
もうちょっと紹介したいんですけど~
立ち読みしてみません?
下のカードがそのリンクなんですけど~
してみません? 立ち読み


式守操第一歌集『色えんぴつを』を立ち読みしてみる
式守操第一歌集を出版しましたこれなんですけどクリック・タップすると拡大できます帯文にメルヘンは現実を塗りつぶしてくれるだろうか著者:式守操帯文:喜多弘樹装幀:花山周子定価:本体2,300円+税四六判並製/156ページながらみ書房刊ISBN9…
取り上げられました

大辻隆弘さんの連載に『色えんぴつを』の一首が載りました
1歌人の大辻隆弘さんが、『日本農業新聞』に連載の「おはよう!今日の名歌と名句」に、拙著『色えんぴつを』から一首、載せてくださいました。<正しくは「大述隆弘」です>軽トラが こぼして去った空き缶をつつむ軍手に微糖がしみる(式守 操)2 作者は…

歌人のくりはらさとみさんが『色えんぴつを』をインスタに
1歌人のくりはらさとみさんが、拙著『色えんぴつを』を、インスタグラムに投稿してくださいました。ありがとうございます。2 この投稿をInstagramで見る くりはら さとみ(@chiyopiyo6)がシェアした投稿3このように読んでいただけ…

『色えんぴつを』の書評/『短歌往来』に五十嵐順子さんより
1拙著『色えんぴつを』の書評が『短歌往来』2025.5月号に載りました。書評●式守 操歌集『色えんぴつを』●五十嵐順子「一歩踏み出す」ありがとうございました。2全編に生きることの頼りなさ、不安定を詠いながら、人間性の回復を予感できる一冊で…

『色えんぴつを』書評/歌誌『花實』に載せていただきました
歌人の神辺幸夫さんが、歌誌『花實』(令和7年)七月号に、拙著『色えんぴつを』の書評を載せてくださいました。母を詠み、妻を詠む思いがやさしい。

江畑實さんの連載に『色えんぴつを』が取り上げられました
1角川『短歌』2025.7月号の江畑實さんの連載「歌集歌書を読む」に、拙著『色えんぴつを』が取り上げられました。ありがとうございました。2表現することへの並々ならぬ熱意を核に、己が人生史と真っ向から対峙した歌集だ。

うた新聞に『色えんぴつを』を紹介していただきました
1うた新聞(いりの舎)2025年12月号に、わたくし式守の第一歌集『色えんぴつを』(ながらみ書房)を紹介していただきました。ほんとうにうれしかったです。ずっとたいせつに保存いたします。ありがとうございました。23いりの舎ホームページ月刊「う…
リンク

短歌/第一歌集の出版/決断のハードルは高かった/どうした
歌集を出版する決断にどんなハードルがあるか歌集を出したい、となっても、コンクールに出詠するのとはわけが違うのである。ハードルがある。それも高いハードルが。次の3つがわたしの決断を鈍らせた〇 経済的なハードル〇 時間的なハードル〇 無意味では…

第一歌集出版/結社無所属にわからないことをどう解決したか
結社無所属は歌集を出せないのか結社無所属だろうが歌集を出せないわけがない。が、師も先輩も友(歌友)もいない。相談できる相手がいないのである。どなたか好きな歌人にメールを送って教えを乞うことも不可能ではないが、たとえお相手にご迷惑がなかったに…
