おすすめの一首 小田亜起子「地獄覗き」ひとり残されたこの人生を採点すると 地獄ってどんなところよ死後は「無」とおもえど気になるその名ゆえ鋸山の「地獄覗き」へ(小田亜起子)本阿弥書店『歌壇』2017.10月号「地獄覗き」より死後が無であることをちょっと疑ってるじゃん。自分の死後が地獄だったらやだな、ってちょっと思っ... 2023.07.19 おすすめの一首