短歌往来より 高島裕の連作/久永草太の時評/『短歌往来』2025.7月号 『短歌往来』2025年7月号を購読。三宅勇介氏の『倫理と文学』(評論月評)を繰り返し読む。高島裕の『アイデンティー』と久永草太の『何を言っても許されるのか』(時評)について。筆者(式守)はいずれも読んでいた。また、以降の、両者へのご意見(数... 2025.08.20 短歌往来より