短歌で国家の心臓部を表現する/日本銀行/阪森郁代さんより
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1 どちらへゆくも気の向くままを良しとして日本銀行目の前にある(阪森郁代) ながらみ書房『短歌往来』2026年5月号「自然詠を詠む・撮る・描く(大阪市北区)」(流れゆくのみ)より 2 筆者(わたくし式守)は、東京日本橋の … 短歌で国家の心臓部を表現する/日本銀行/阪森郁代さんより
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1 どちらへゆくも気の向くままを良しとして日本銀行目の前にある(阪森郁代) ながらみ書房『短歌往来』2026年5月号「自然詠を詠む・撮る・描く(大阪市北区)」(流れゆくのみ)より 2 筆者(わたくし式守)は、東京日本橋の … 短歌で国家の心臓部を表現する/日本銀行/阪森郁代さんより
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単なる公園の説明ではない まつすぐに伸びて縦横シンメトリーこの公園は薔薇の領域(阪森郁代) ながらみ書房『短歌往来』2026年5月号「自然詠を詠む・撮る・描く(大阪市北区)」(流れゆくのみ)より 大阪市北区で、バラ園があ … 短歌で読者を目撃者にする/カメラワーク/阪森郁代さんより
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指笛を鳴らせない大人 指笛がうまく鳴らねば大人とはどこかつまらぬものかも知れぬ(恩田英明) ながらみ書房『短歌往来』2026年6月号「指笛がうまく鳴らねば」 筆者(わたくし式守)、62歳男性。指笛を鳴らせません。 べつに … 短歌で指笛を鳴らせない大人の話を/恩田英明さんの短歌より
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『短歌往来』2026年6月号を購入。「今月の新人」をおもしろく読む。 三重濃厚珈琲さんの連作「愛込町」の紹介。・筆名です。・トリプルエスプレッソさんと読みます。 短歌歴1年、1990年3月生まれ 連作に添えたプロフィール … 若者の生き方そのものの短歌/『短歌往来』2026年6月号
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『短歌往来』2026年6月号を購読。松村正直さんの「評論月評」をおもしろく読む。「かりん」4月号の渡邊新新月さんの評論「偏見と普通、虚構と現実―題詠新論」のご紹介。 結社誌にまで手がまわらない者に、このような“月評”は、 … 題詠新論/渡邊新月さんより/『短歌往来』2026年6月号
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昨年(2025年)春に出版した式守操第一歌集『色えんぴつを』に限定のECサイトを開設しました。 お時間がおありの方、覗いてみてくれませんか。 もちろん悪質なサイトではございません。ご購入していただける、いただけないはどう … 拙著『色えんぴつを』のECサイトを開設しました/式守操書店です